楊貴妃メダカの子のはずですが、色揚げがまったくされていません。 まるでヒメダカですね・・・。 次に待つ試練が、仔メダカの親メダカとの同居です。 どのくらいのタイミングで合流させるか、少し悩むポイントです。改めて、色揚げの大切さを実感しました。 この状態から黒い容器に移して果たしてどれくらいの色の濃さになってくれるのか気になるところです。 そのうち、この子達の色味の変化をお伝えできたらと思います。 是非自社hpも覗いていってください↓ 未分類2 色揚げ用の餌の効果とは 21 市販の人工餌の効果;
楊貴妃メダカの稚魚の色揚げ というか誰 睡蓮鉢ビオトープでメダカを飼おう
